2008年7月7日(月)〜28日(月)
@Bunkamuraシアターコクーン 他
作:井上ひさし
演出:蜷川幸雄
CAST:
主として道元に扮する男:阿部寛
主として禅僧二に扮する女(劇中劇では道元少年を演じる):栗山千明
主として義介に扮する男(劇中劇では道元青年を演じる):北村有起哉
主として禅僧三に扮する女(役変わりでは男の妻を演じる):横山めぐみ
主として義尹に扮する男:高橋洋
主として義演に扮する男:大石継太
主として禅僧五に扮する女:片岡サチ
主として禅僧四に扮する女:池谷のぶえ
プロローグの女:茂手木桜子
エピローグの男:手塚秀彰
主として禅僧一に扮する女:神保共子
主として義奘に扮する男:木場勝己
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ストーリー |
大阪公演
日程:2008年8月3日(日)〜10日(日)予定
会場:シアターBRAVA!
お問合せ:キョードー大阪オフィシャルHP
http://kyodo-osaka.co.jp
<情報>
*Bunkamura公式サイト詳細→
*Dipps PLANET
*e+舞台映像
管理人:なっつんのつぶやき。
この舞台自体が初日から楽日までとても進化した舞台でした。
言葉遊びがとてもここちよく、わたしにとってとても愛おしい舞台となりました。
今回の洋さんは、本当にいろいろなことにチャレンジされています。
最大の難関は、やはり”歌”。
洋さんご本人が語られていたのですが、「歌うことは嫌い以前に”苦手”」だそうで・・・
そんな苦手意識の強かった歌も、徐々に進化!!!
最後のほうは多少音がはずれても(?)、堂々と歌われていて、本当にすばらしかったです。
そんな洋さんの役どころ

