2005年6月1日〜6月19日@彩の国さいたま芸術劇場
作:三島由紀夫
演出:蜷川幸雄
CAST:
・卒塔婆小町(そとばこまち)
壤 晴彦:老婆
高橋 洋:詩人
清家栄一、塚本幸男、新川將人、鈴木豊、田村 真 :恋人たち(男)
岡田 正、井面猛志、月川勇気、原田琢磨、坪内志郎 :恋人たち(女)
清水幹生 :巡査
・弱法師(よろぼし)
藤原竜也:俊徳
夏木マリ:桜間級子
瑳川哲朗 :川島
鷲尾真知子:川島夫人
清水幹生 :高安
神保共子 :高安夫人
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ストーリー |
シアターガイドHPより舞台稽古記事
管理人:なっつんのつぶやき。
詩人の役を演じるのが、洋さんです。
浮浪者な老婆に気が惹かれる詩人。老婆の追想、華々しい鹿鳴館。詩人は老婆を美しいと思い始めて・・・というお話。
洋さん演じる詩人の老婆に対する想いの変化、そしてラストのシーンをこの目で見てみたい。
その一言につきます。

